例外はあれど、アイエフが据置機で新作をリリースすると、初週25000前後の累計4万以上が通例だった。(ような気がする)
私がアイエフゲーひたすら積んでる位ですから、売上が落ちていても不思議ではない。(何)

まあ、アイエフがどうこうと言うよりも、ソシャゲの台頭が最大の障害な気がします。
アイエフは課金ゲーの分野はあまり力を入れてないですからね。
1人1人から搾り取れる潜在的な期待値から、課金ゲーの方が儲かりそうですが。

ソシャゲに力を入れて欲しいわけじゃないのですが、私なら経営の観点から開発を指示します。
モンスターモンピースネイキッドの様なものではなく、完全新規のRPGで。
タイトルすら忘れてしまったvitaの無料ゲーもダメです。スマホタブレット向けで出さないと。
今調べたら、カオスチャンプルだったか・・・8月8日でサービス終了告知が出てました。

まあ、それはいいとして、最近のアイエフゲーは初週1万前後が増えて来ました。
普通に考えて、こんな売上じゃ色々無理でしょ。
ネプリバ2のPS4版も既定路線かと思いましたが、未だ発表されてませんね。
このまま発売されない様なら、ネプリバ1のPS4版の爆死が相当堪えているという証ですね。
まだ、出る出ないの判断は下し難い所ですが、現場ではすでに結論が出ているだろう。

まずは、菅野健太Dに主力タイトルを任せる所から改善しようか。
全てのアイエフゲーのバトルシステムの仕様策定は、菅野ディレクターにも意見を求める様に。

かつてのアイエフゲーにはあって、今のアイエフゲーにはないものを、菅野Dは持ってます。
それを理解出来るアイエフスタッフが圧倒的に不足してる模様。

以上、菅野信者の提供でお送りいたしました。

https://www.4gamer.net/games/117/G011794/20180718056/