電撃に掲載されたインタビューを読みました。
まだ、これといったゲーム画面も出てませんので、大した情報はありませんが。

菅野ディレクターのタイトルは、アイエフの中では最も難易度が高いタイトルに相当すると思いますが、
キャッスルパンツァーズでは、敷居が下げられているというニュアンスの記事が見受けられました。
一方で、やりがいのあるようにするというニュアンスの一文もありました。
まあ、ネプテューヌより難易度が低くなる事は無いでしょう。

フェリステラとの共同開発の様なので、何処まで期待していいのかわからないのですが。
菅野さんが携わったタイトルでフェリステラと言えば、アガレスト戦記Mariageが浮かびます。
以後、アガレストが出なくなってしまったという、黒歴史タイトルと言えなくもないでしょう。(ぇ

PS3でアガレスト1、0、2とリリースした後に、メインキャラデザ変えて外注フェリステラのPSPという時点で、
ドンナ・ハンダンダ・ノヴァ的なフラグが立ってたのですが。
今で例えるなら、オメガクインテットやクロバラノワルキューレの続編をVitaで出す事に相当しそうな事案です。

・・・と、話が逸れましたが、キャッスルパンツァーズは電撃感謝祭の為にちょっと早く発表した感があるので、
昨年のメアリスケルターの様に、発売までは時間が掛かるケースも考えられそうです。
通例に当て嵌めると夏ですが、大人の事情で早く発表しちゃったテヘペロ的な側面があったならば、秋かも知れませんね。